被害に遭わないため
ネット検索にご注意!
データ復旧業者のサイトを探される場合「おすすめデータ復旧業者」等でネット検索される方が多いようです。
ランキングサイトと呼ばれている危険なサイトが多数ヒットします。
それらは 「自作自演」のサイトなのです。
掲載内容が正しいかどうか、信頼できる情報かどうかを判断する事が重要です。
- 「おすすめデータ復旧業者〇選」
- 「データ復旧会社ランキング」
- 「データ復旧業者厳選〇社」
- 「データ復旧業者まとめ」
等も同様です。
もしかしたら貴方は、ヒットしたサイトの記事を信じていますか?
そのサイトは、誰が、何のために書いている記事でしょうか? 考えてみましょう!
回答は、
- ランキング1位のデータ復旧業者が自作自演している
- ランキング1位~5位の内、3業者は同じ業者の別サイト
- 自作自演は、某データ復旧業者(ランキング一位の業者)又はグループが自作自演している
- ランキング2位~10位の業者名は、ほぼダミー業者です
- アフィリエイトサイトにもご注意(クリック数に対して広告料が支払われる)
被害の実態
- ホームページに記載の料金を信用して無料診断を依頼をしたら、見積額は高額となった
- 広告 「5,000円~」に期待して無料診断を依頼したら、障害機器を人質にとられている
- 成功報酬を信用して復旧を注文したら、重要なファイルは納品されず、不要なゴミファイルだけ納品された
何故?このようなトラブルが発生するのか?
ユーザーの心理を逆手に取る商法
・重要なファイルを保存していた機器が突然故障して消失した場合、そのファイルを早く、安く取り戻したいと言う心理を逆手に取り、ユーザーの知識の程度を観て、高額な請求を行う悪徳業者やボッタクリ業者が多い。
人質戦略
・障害機器を人質に取ってしまった優位性を利用し価格交渉を行うが担当者で成約できない場合はベテランの上司に交代する手口で攻撃してくる。
成功報酬の定義違い
・ユーザー様が期待されている[曖昧な成功報酬]とデータ復旧業者側が主張してくる[法律上の成功報酬]にはお互いに常識の相違がある。
詳細な定義を契約しないで注文されたユーザー様に否がある判決となる。キャンセルすると高額が請求できる契約書となっています。
成功の定義違い
・[復旧できた]という意味がお互いに異なる問題。ユーザー側は重要なファイルが再利用できる事が当然だと考えているが、データ復旧業者側は、リストが作成できたら(極端には1ファイルでも)復旧成功となる定義の認識相違。静止画像が1ファイルしか回収できず、画面全体の20%の面積しか見えないが、リストは作成できるのでデータ復旧業者は成功と判定される。
データ復旧サービス業者の種類や違いについて
データ復旧専門業者
- データ復旧サービス専門だから技術がある業者が多い
- 復旧設備と経験と知識がある業者が多い
- 料金は低額~高額、様々です。(復旧技術の高さと復旧料金は比例しません)
- データ量により加算される業者があります。
- 納期は様々(技術の高さと納期は比例しません)
- 2日以内の無料診断は対応されない業者があります
- 2日以内の診断はキャンセルできない業者があります
- 受付可能曜日や時間は様々
- 連休の受け渡し可能日は様々
- セキュリティを強調していても情報漏洩とは無関係(はったりが多い)
PC修理店
パソコン修理業者さんのメニューに「データ復旧」と記載されていても、実際にはデータ復旧サービスではありません。[データ移行]や[データ救出]のレベルです。復旧設備は殆ど無く経験や知識が乏しい傾向です。
PC設定業者
論外です。パソコンの設定業者さんのメニューに「HDD交換」や「Windows再インストール」と記載されていれば、本業はパソコン設定業です。[データ復旧]には対応されていません。
ユーザー様から見て[PC修理]も[PC設定]も[データ復旧]も同じように思われるようですが、実際の作業内容は別物です。
家電量販店
論外です。メニューがあっても実際には[データ復旧]されていません。[データ移行]や[データ救出]が限界です。
人も設備も経験もありませんから何もできません。壊されて戻ります。
法人名や屋号を変えながら荒稼ぎする〇〇業者
ITの分野では有名なインプレス社から発行されている「IITERNET Watch」(2018年12月発行版)に詳しい記事があります。
タイトルは、「データ復旧率90%以上」を疑え、社名変えながら荒稼ぎする〇〇業者
- HDDのデータ復旧率は60~70%台(件数)とされています。80%以上は嘘・偽りサイト
- 料金が公開されていないデータ復旧会社にご注意!
- 「無料診断」に安心していませんか。!
- 復旧成功のチャンスは、ほぼ1回!(データ復旧では相見積りは機能しない業界)
Google検索してみた
「データ復旧」「福岡」の2ワードで検索してみましたが結果は以下の通りでした。(2023年9月9日現在)
計40業者が表示されましたが、殆どは福岡に作業所が無い東京(関東含む)の業者で、スポンサー(ピンク)が15枠でした。
また、目立つのは「まとめサイト・比較サイト・ランキングサイト」と呼ばれているサイト(薄いピンク)で、ほぼ自作自演です。
福岡で復旧作業をしているのは40(枠)業者中の5業者(ブルー)です。
| 枠順番 | 区分 | 特記事項 |
| 1 | スポンサー1 | |
| 2 | スポンサー2 | |
| 3 | スポンサー3 | |
| 4 | スポンサー4 | |
| 5 | Googleマップ1 | 福岡で復旧可 |
| 6 | Googleマップ2 | 福岡で復旧可 |
| 7 | Googleマップ3 | 福岡で復旧可 |
| 8 | R社:福岡に作業所あり | 本部は愛知県 |
| 9 | 福岡の業者(当店) | 福岡で復旧可 |
| 10 | K社:福岡には作業所なし | 愛知県の業者 |
| 11 | R社:福岡には作業所なし | 本部は東京 |
| 12 | D社:福岡には作業所なし | 本部は東京 |
| 13 | 全国チェーン | |
| 14 | 福岡に作業所あり | 軽度のみ福岡で復旧可 |
| 15 | 全国チェーン | |
| 16 | 全国チェーン | |
| 17 | スポンサー5 | |
| 18 | スポンサー6 | |
| 19 | スポンサー7 | |
| 20 | スポンサー8 | |
| 21 | 全国チェーン | |
| 22 | まとめサイト1 | 自作自演 |
| 23 | まとめサイト2 | 自作自演 |
| 24 | 全国チェーン | |
| 25 | 全国チェーン | |
| 26 | 全国チェーン | |
| 27 | 福岡には作業所なし | 福岡には何もない |
| 28 | 福岡には作業所なし | 福岡には何もない |
| 29 | 全国チェーン | |
| 30 | スポンサー9 | |
| 31 | スポンサー10 | |
| 32 | スポンサー11 | |
| 33 | スポンサー12 | |
| 34 | まとめサイト3 | 自作自演 |
| 35 | まとめサイト4 | 自作自演 |
| 36 | 福岡の業者 | 軽度のみ福岡で復旧 |
| 37 | 福岡の業者 | 軽度のみ福岡で復旧 |
| 38 | スポンサー13 | 自作自演 |
| 39 | スポンサー14 | 自作自演 |
| 40 | スポンサー15 | 自作自演 |
技術だけを強調している業者
大手業者は技術だけを特徴としています。具体的なデータ復旧料金を掲載せずに技術だけを強調している業者は必ず高額なのです。
[無料診断]に誘導され、得した様に感じられる方が多いようですが実質は損されているのです。
特に[診断時の送料も無料]という業者が1社ありますが要注意です。復旧を依頼されるかどうか判らない方の送料を無料にする事自体おかしいと思いませんか?
特徴欄に「低料金」と記載されていても、どのメディアが、どの容量で、どんな障害の場合等、具体的に掲載していない理由は高額だから書けないのです。
意味の無い[青空天井料金]
「〇〇円~」にご注意!
青空天井表記には要注意です。特に「5,000円~」はきっと60~100万円を請求される詐欺です。(但し60万円の金額だけを問題視しているのではなく、3~5万円で復旧できる状態なのに60~80万円を請求するのが問題なのです)
過度なセキュリティ
必要以上のセキュリティはデータ復旧コストを増大させる要因となっています。
セキュリティは最低限必要ですが、情報漏洩事故はセキュリティが厳しい大手程発生している現実をご存じですか?
情報漏洩のルートは従業員が故意に持ち出しており、構造上従業員数が多い程漏洩します。つまり人が介入する作業ではどんなに防止策を講じても防止できませんし、無駄なコストを増大させるだけなのです。
セカンドオピニオンのご相談
当店へ問い合わせ頂く方の80%以上が、他社様の見積りに驚かれ、ご相談される方が多く、年々増加傾向です。
他社様の見積額でSDカードやUSBメモリーが5万円を超える場合、及び、HDDやSSDが10万円を超える場合で、「高い」と感じられたらご相談ください。
多くの方が、当店の復旧料金に驚かれております。
もし、当店の技術不足など責任で、希望されたデータファイルが復旧できなかった場合は請求致しません。(開封を伴う物理障害の重度以上の場合は例外で2,000円~5,000を事前に契約事項です)他業者様が触られた物は別途契約
悪〇業者の見分け方
以下が目安となります。
多量のweb広告を見かける
検索結果の最上部に広告欄があり、1~5社が掲載されています。上位程高額コストがかかる場所です。
その広告代は実質お客様負担となっています。
社員数が多そうな業者
社員集が多い程、高額となる傾向です。
住所が大きな都市の駅近にある
大きな都市の大きな駅の近くにあれば当然家賃は高額です。
その家賃は実質お客様負担となっています。
集荷時の送料が無料
送料無料は一見得した気分でしょうが、復旧を注文する前から送料無料なのは誰が負担するのでしょうか?!
注文された場合の復旧料金が超高額だからできる事です。
「容量別の料金が5,000円~」と誘導する広告
実際にはHDDの場合、40万円~80万円が見積りされています。
「高い」とキャンセルすると大幅値引してきます。
法人と個人の電話番号が異なる
法人様で申し込まれた場合、ホームページで検索され、高額が出せそうな会社(社員数が多い、自社ビルや家賃が高いビル)であれば高額で見積りされます。
データの種類が業務データなら高額、個人の画像なら割引など、足下を見られています。
見積りのメールに復旧注文を急がせる
「データは時間が経過する程、復旧率が低下する。だんだん消えています。」と脅す。
注文を保留にすると大幅値引をしてくる
「いくらなら注文しますか?」と聞いてくる。
キャンセルすると料金交渉担当者が交代する。
開き直る
何度もキャンセルすると、交渉の最終段階となり、開き直る。
言葉遣いが激しくなったり、攻撃的になる。
復旧率について当店からのコメント
悪〇業者は、ホームページで「復旧率が92%や95%」と記載しています。
なんと、少数点以下の数値まで掲載されています(笑い)
この点について、多くの業者が「復旧率で80%以上はあり得ない」とあります。
そのコメントは一理あります。
昔はHDDの場合60%~70%が標準復旧率でした。
しかし、現在の技術では98%も可能です。
よって、復旧率の数値では、正直な業者か悪徳業者かは判定材料にはなりません。
ネットの嘘・偽り情報 | ネットには様々な故意に間違った情報が氾濫しています
スマホでのネット時代、情報は益々氾濫しています。どの情報が正しく、どの情報が間違いなのか判らない程溢れています。
読者が選別する時代である事を認識するべきではないでしょうか?!
「データ復旧ランキング業者」サイトや「おすすめデータ復旧会社」等のブログ記事や特集記事を掲載された方は、データ復旧の業界の事情や技術等、何もご存じない方だと断定します。
ネットの情報は本当でしょうか?
サイトには自分が知らない情報が沢山掲載されており、参考となる記事が多く便利な物ですが、使い方を間違ったり、内容を信じてしまうと、きっと被害に遭います。
広告のタイトルにご注意
例えば「福岡にあるデータ復旧業者を知りたい」とします。そんな場合、「データ復旧 福岡」で検索しますと、福岡にはない関東の業者が多数表示されるでしょうが、多くは「広告」です。関東のデータ復旧業者がいかにも「福岡のデータ復旧業者」であるかのようなタイトルにされています。「福岡県でデータ復旧業者をお探しの皆様へ」など・・・
広告と広告以外を見分ける方法
Google検索の場合
Google(検索に使用されるソフトがGoogle Cromeという意味ではありませんのでご注意下さい。Edgeを利用される方でGoogle検索されたい方は、先ずBingで「google」と検索をし、googleの検索窓に、検索文字を入力します)の自然検索結果ページで、
「広告サイト」は[サイトタイトル]や[キャッチフレーズ]の左先頭に「スポンサー」の文字が記載されていますから判別可能です。本当に福岡の業者なのか!?送り先住所をご確認されるようお勧めします。
Microsoft Bingで検索される場合
Bing(検索に使用されるソフトがMicrosoft Edgeという意味ではありませんのでご注意下さい。google CromeでBing検索されたい方は「Bing」で検索し、Bingの検索サイトの検索文字窓に検索したい文字を入力します)の自然検索結果ページで、広告サイトは[説明分の左先頭に、かなり小さなサイズの文字で「広告」と記載されています。
復旧作業所への送り先住所を記載がない業者
明らかに詐欺サイトです。
会社概要や会社情報や会社案内がある業者
復旧作業所への送り住所が何処なのかをご確認下さい。
データ復旧業者が宅配便手配をする会社はご用心!何故データ復旧業者が手配するのか考えてみて下さい。お客様に送り先の住所を知られたくない理由があるからです。サイトには「福岡」と書いてあっても、福岡には拠点がないからなのです。実際の送り先は95%が関東です。
当店は福岡の業者です
当店は福岡市南区井尻で受付し、福岡で初期診断を行い、軽度障害の場合は見積りをせず復旧に入ります。中度=物理障害の場合は診断見積作業を無料で行います。復旧料金が決まるまでは勝手な請求は致しません。
料金「5,000円~」は詐欺です
多くの業者様が最低料金のみ掲載されています。
そのうち「5,000円~」「料金は目安です」
このような[ボケた表記][青空天井価格]に何の意味がありますか?
無料見積りの落とし穴 | データ復旧料金はなぜ高いのか、被害に遭わないために
データ復旧サービスを利用された経験がある方はご存じだと思いますが、想像されていた額より1桁多い事に驚かれた事でしょう。
では、何故? データ復旧料金が高いのかをご存じですか?
その主な理由
- 業界として無料作業が常識化している問題
- 復旧作業後にキャンセルされる方が多い
- キャンセルされた方の作業料は次に注文された方の復旧料に上乗せされる業界の常識
- お客様が[見積り無料]を過剰期待されている
- 正確な料金を提示するには見積作業だけでは見積は不可能(復旧を完了するしかない)
- 日本にはデータ復旧技術を教える学校が無い
- 海外留学費用が高額
- 復旧アルゴリズムが公開されていない
- 復旧装置が1社独占のため高額
- 1社独占のためライセンス更新料が高額
- データ復旧の意思がないのに(とりあえず)見積依頼をされる方が多い
- 悪徳業者が大手となっている(大手が悪徳とは限りません)
- ボッタクリ業者が大手となっている(大手がボッタクリとは限りません)
[見積り無料] は良い事!?
業者にとってもユーザーにとっても、決して健全な事ではありません。
データ復旧業者の特徴欄には、何処でも「相談無料」「見積無料」「見積後のキャンセルも無料」「キャンセル自由」等の文字が掲載されています。
当店のサイトに、試しに一定期間「見積りは有料」と掲載してみました結果は注文が激減しました。
キャンセル不可にした場合、復旧費用はどれ位安くできるのか?
大手様のキャンセル率は50%~90%のようです。(当店調査)
仮に50%(半数)の方がキャンセルされない場合、単純計算では復旧料金は半額にできます。
また90%の方がキャンセルされない場合、10分の1に減額できる事になります。
相見積りは存在しない業界ですから[無料見積りは良い事]と考えないで下さい。低料金での復旧チャンスは1回ですから。
見積りに多大なコストがかかる理由
データ復旧業界の見積り作業の内容は、他業種のような「見積り作業」ではない。
正確な見積料金を確定するには、データ復旧作業の全行程を終わらせる必要があります。
その後に初めてデータリストが作成でき、提供できる状態となります。
仮にお客様が欲しいファイルが1ファイルだとしても、ディスク全体を復旧した後に目的の1ファイルが提供できるのです。
ディスク容量は年々倍増しており小容量の機器は入手できなくなってきました。販売価格は、小容量のメディアでも大容量のメディアでもほぼ同額、場合によっては、大容量のメディアの方が安価な事も珍しくありません。
大容量メディアの復旧は困難
復元率は大容量のメディア程困難です。1TBなら復旧に成功しているのに2TBだから復旧不可の判定となる事も多くあります。
また、HDDメディアの場合、容量確保・製造コストダウンの目的でCMR記録方式(基本性能が優秀な方式)からSMR記録方式(瓦記録方式と呼ばれ大容量化ができます)に移行しています。これは[改良]では無く[改悪]です。SMRのデータ復旧は困難です。
メモリーメディアの場合、容量の増大に伴うコストダウンのため、世代数が増える程[改悪]されています。第1世代(SLC)→第2世代(MLC)→第3世代(TLC)→第4世代(QLC)が増えています。品質の悪い仕様モデルほど売れています。メーカーは売れる物だけ生産します。データ復旧は世代が新しくなる程、エラーの修復が困難です。
1日2交代制で2週間復旧作業をしても、お客様は簡単に(気軽に)キャンセルされています。
キャンセルされた復旧作業コストは誰が負担しているでのでしょうか?
データ復旧を注文されたお客様が負担されています。
よってキャンセル率が90%の業者はデータ復旧料金が10倍となり、キャンセル率が50%の業者のデータ復旧料金は5倍となるのです。
[見積り無料]は人質作戦の手口
より安価なデータ復旧のチャンスは1回の事が多い、業界です。
「合見積りなど存在しない」という業界である事をご存じでしょうか?。つまり、一旦返却後は見積条件が無効となります。(全業者同じです)
一般的業界の見積り
お客様がご注文される前に既に「サービスの内容・仕様」が決まっています。お客様側は提供されたパターンの中から予算や条件に応じて選択するだけの業界が多いように思います。
データ復旧業界に於ける見積り提供のタイミング
一方でデータ復旧サービスの場合、障害のメディア1個1々が状態が異なります。100%正確な見積りを提供するにはデータ復旧作業を100%終わらせる必要があります。
逆に、[正確な診断をしない]、というケースはデータ復旧料を抑えられます。
お客様に理解して頂けないのが問題点ですが・・・
健全な診断
お客様は正確な診断を求められています。(お気持ちは理解できます)
しかし、正確な診断をしますと多大はコストがかかります。
つまり、健全なサービスを提示してもお客様の支持は得られません。

