NAS RAIDデータ復旧

NAS、大手DD社見積100万円がパソコンデータ福岡の見積6万円
大手DD社の見積りが100万円のRAID1がパソコンデータ福岡の見積りは5~6万円の事が多いのです。


Buffalo LinkStation TeraStation(バッファローのリンクステーションやテラステーション)のデータ復旧
プライベートのデータに限り格安料金で提供させて頂きます。
スケジュールが空いた日時だけ復旧作業を行う事により復旧費用を抑える事ができます。
個人様にはメリットがあるメニューを設定しましたので「お得!」と思われたらご注文下さい。
NAS、期間限定39800円49800円
個人データの90%は、39,800円~49,800で復旧できています。
但し修理/修復/パーツ交換していないHDDに限ります。


RAID大手の85%OFF、よくある例(120万円が18万円)
当店で18万円の見積りが某大手は120万円の事がよくあります。大手会社だからという理由だけで信用すると大損しますよ。
悪〇業者かも! ボッタ〇〇業者かも!


RAID大手2社の半額
BuffaloのNAS-RAID Server TeraStationや LinkStation等ネットワークハードディスクのデータ復旧費用でもこんなに安い。
但し修理/修復/パーツ交換していないHDDに限ります。

期間限定、RAID1のデータ復旧が6万円
データ復旧大手2社の見積りが高額だった方は見積書をご持参下さい。その半額を保証できます。
但し修理/修復/パーツ交換していないHDDに限ります。


NAS-RAID5、Terastationの低額料金データ復旧が9万円
RAID5/6/10は、復旧をご希望のデータが復元できなかったら、無料でキャンセルできます。
復旧をご希望のデータがこの価格で復元できた場合、お客様都合でのキャンセルはできません。


BuffaloやIO-DATAの他、最近増えていますQNAPにも問題なく対応しています。
RAIDは高いと思っていませんか?専門業者の判定は正しいでしょうか?当店の80%は軽度の判定ですが、他社の80%は重度の判定です。

データを消失した直後で頭の中が真っ白になっていませんか?
冷静に考えて下さい。

「RAIDのデータ復旧は高額が当然」と思っていませんか?
当店で「軽度」の判定品が、他社では「重度」と見積りされる事が多いのです。
きっと、その状態は、そんなに高額を出さなくてもデータ復旧できますよ!

何故? 天神周辺や博多駅周辺に所在するだけで信用されますか?
社員数が多そうなだけで信用されますか?
社員数が多くても作業は1人でしますから数は無関係です。
派手!?豪華!?なホームページに見えても、既に倒産している会社かも!


対象機器

TeraStationLinkStationLanDisk

  • Buffalo製  家庭用LAN接続RAIDハードディスクLinkStation
  • Buffalo製  業務用LAN接続RAIDハードディスクTeraStation
  • Buffalo製  業務用LAN接続RAIDハードディスクWindows StrageServer
  • Buffalo製  業務用USB接続 RAIDハードディスク DriveStation
  • I・O-DATA製LAN接続RAIDハードディスクLANDISK
  • QNAP Systems製LAN接続RAIDハードディスクQNAP
  • TerraMaster製LAN接続RAIDハードディスクTerraMaster
  • Synology製LAN接続RAID対応ハードディスクケースSynology
  • RATOK SYSTEM製LAN接続RAID対応ハードディスクケース
  • Buffalo製USB接続RAID対応ハードディスクケース玄人志向
  • Windows Server RAID
  • Linux Server RAID
  • SATA-HDD
  • SAS-HDD

NASのデータ復旧料金

HDD1本構成RAID無

消費税は不要(万円)

HDD総容量 軽度 中度
~1TB 4~5 ~9
2TB 5~6 ~11
3TB 6~7 ~13
4TB 7~8 ~15

NAS-RAIDのデータ復旧

HDD2本構成RAID1復旧

「合い見積り」が目的の受付は行っていません。

(例)複数社の見積結果により最安業者に注文!

お気持ちは理解できますが「データ復旧サービス」ではこのような選択は存在しません。

消費税は不要(万円)

HDD総容量 軽度_最多 中度_上限
1TB 5~6 ~10
2TB 6~7 ~12
3TB 7~8 ~14
4TB 8~9 ~16
6TB 10~11 ~18
8TB 12~14 ~20

・データ量が1TB以上はオプション

・軽度はファームウェア損傷。プラッタやヘッド劣化がない状態です。
・中度は不良セクターが多い、or、リード速度が遅い(100MB~1MB/s)、高度分析が必要。

・2本構成モデルは2本ともお持ち込み下さい。1本だけ持ち込まれた場合でも2本扱い。

*論理障害より安価なデータ復旧メニューはデータ復旧業界には存在しませんので、この格安メニューであってもキャンセルされた場合、「復旧を依頼される意思が無い」と解釈し「合見積りのみ診断料」が2,000円を請求させて頂きますので予めご了承下さい。

*「データ復旧不可」と判定した場合は診断料は発生せず、完全に無料です。


HDD4台構成RAID0/5/6復旧

消費税は不要(万円)

HDD総容量 最多=軽度 中度_上限
~2TB 7~8 ~14
4TB 8~10 ~16
6TB 9~12 ~18
8TB 10~14 ~20
12TB 11~16 ~22
16TB 12~20 ~26

・HDD本数は4本迄
・データ量は1TB迄、超えればオプション1TB毎1万円
・軽度はファームウェア損傷、不良セクター、RAID崩壊、復旧装置で復元可能な場合。
・中度は不良セクター、速度が遅い、RAID崩壊、RAIDパラメーターの解析が必要な場合。
・既に再構築に失敗され復旧に時間を要する状態になってしまった状態なら中度。

・開封、パーツ交換が必要な状態は「重度」となりますが1%未満と少ないです。

・暗号化されている方は申し込み時にオプションとしてご申告下さい。

・納品用HDDはUSB3.0以上の接続、又は、SATA/eSATAのいずれかとなります。LAN接続HDDは別途見積となります。(データの種類やファイル数や容量次第ですがいずれも不向きです)


初期診断直後のキャンセル料 2,000円/本
復旧後のキャンセル料 50%
データ納品作業料 0円
特急納品 オプション
データ量1TB迄 0円(加算無)
データ量1TB超 5,000円/500GB毎
NTFSで納品
eXFATで納品
XFSで納品 オプション
EXTで納品
HFS+で納品
APFSで納品
暗号化

・NAS-RAIDの軽度はファームウェア損傷やRAID崩壊等。
・NAS-RAIDの中度は不良セクターが多い、パーツの不良交換が不要等。
・初期診断はHDD1本毎に10分程度です。
・データ復旧平均時間は1TBあたり2日ですがHDDの状態次第で変動します。
・データ復旧成功後、納品用HDDへのデータコピー時間は1時間に100GB(RAID5)/50GB(RAID1)/です。
・納品用HDDはUSB3.0以上、フォーマット形式はNTFS/FAT32/exFATから選択が可能です。

「データ移行料」は復旧済HDDから納品用HDDへファイルコピーする作業ですが当店は無料です。某他社様はホームページに掲載していないのに請求されるようです。


NAS-RAID重度データ復旧

開封しパーツの交換が必要な重度の場合

重度の物理 HDD容量別
開封が必要 中度の1.5~2倍

・トラブル発生後の処置が正しければ、部品交換が必要な重度物障は殆どありません。1%

・RAID5で4本構成の場合、HDD3本からデータ復旧します。しかし、RAIDの再構築に失敗された後に持ち込まれた場合、重度のHDDから復旧する必要となり高額になりますので、データ復旧前にRAIDの再構築を実行されないようにして下さい。1本目HDDが障害の時には2本目HDDも障害が発生している事が多いのです。


パソコンデータ福岡 ご相談とご予約。パソコンデータ福岡の携帯電話番号は090-3689-6972及び固定電話番号は050-3597-2468

出張データ復旧

・出張をご希望された場合、費用は割高となりますから強くお勧めしません。他社様同様、ザックリ2倍です。データ復旧サービスの特性上、持ち込みが合理的です。

・復旧日数の目安:2TB毎に2日~4日
・出張料:込み(福岡市から50km迄)

万円

HDD容量 某大手価格 当店上限価格
~2T 51~76 平均50%
~4T 57~79
~8T 69~104

出張データ復旧の条件

・復旧作業専用(3帖以上の個室)がある。
・電源コンセントがある。
・机2台(長さ1m以上、奥行50cm以上)と椅子
・作業中の見学はできません。
・深夜も24時間、連続通電します。
・復旧日数は予測できません。
・初期診断直後にキャンセルができます。但し「出張料+特急診断料」が発生します。
・出張先での復旧が困難となった場合持ち帰ります。「出張料1組分+特急診断料+作業時間料」が発生します。

消費税は不要(円)

出張先 出張料金
福岡県福岡市 60,000
福岡県春日市
福岡県大野城市
福岡県太宰府市
福岡県筑紫野市
福岡県那珂川市
福岡県古賀市
福岡県福津市
福岡県中間市 65,000
福岡県北九州市 70,000
福岡県行橋市 80,000
福岡県田川市 65000
福岡飯塚市
福岡県直方市
福岡県宮若市
福岡県40km以上 70,000
佐賀県鳥栖市 65,000
佐賀県佐賀市 70,000
佐賀県その他 80,000
長崎県 90,000
熊本県 90,000
大分県 90,000
山口県 90,000

HDD交換修理

HDDが故障した場合、取扱説明書に記載された手順で交換された場合多くの場合失敗します。理由は1台のHDDが故障した場合、別のHDDも同程度のトラブルがある可能性があります(過去の経験から80%)。失敗しますと復旧率(ファイルが開けない)が下がったり、高額なデータ取り出し価格(HDD1本が20万円以上)となったり、最悪の場合はデータ復旧不可(プラッタ傷)となります。

メーカーサポートへ電話されても、メーカーとお客様は立場が違いますから解決しません。メーカーは販売及びHDD交換修理をする会社で、データ復旧のご相談は受けられていません。そもそもサポートセンターはデータ復旧のプロではなく事務員さんなので、HDDを見た経験がない方が殆どです。

そもそもメーカーの名前で電話に出られますが嘘です。


ご注意

パソコンからNAS NAVI2等でNAS(LinkStationやTeraStation)が認識できなくなった際に絶対にやってはいけない事は次の通りです。

  • ケースからHDD(ハードディスク)を取り出さないで下さい。
  • 電源を入切されると、状態が益々悪化してしまい復旧できるはずだったデータが復旧できなくなったり、復旧料金が高くなります。
  • HDDのRAID番号順を入れ替えないで下さい。復旧できなくなる原因となります。
  • リビルド(再構築)は実行しないで下さい。データが確保できた後です。
  • メーカーサポートの誘導で操作を実行しますとデータは消失し復旧できなくなります。
  • 同じモデルが複数あった場合、別のケース(筐体)に取り付けられると復旧できなくなります。
  • パソコンに詳しい人(!?)の話は参考になりません。自称パソコンマニアの方に預けられると 大切なデータは二度と戻りません。これが最も多い悪例です。パソコンの操作に関する知識ではプロでもデータ復旧の知識は全く別分野です。実は当店に持ち込まれる案件の大半はこのケースなのです。何もせずに持ち込まれるのが得策なのです。
  • 販売店にデータ復旧のご相談をされても解決しません。(買い替えや修理を薦められるだけで消失データは戻りません。)
  • Buffaloさんに修理に出されると機器は修理され使えるようになりますが、大切なデータは消され機器だけがデータ無しで戻ってきます。
  • Buffalo等のメーカーさんではデータ復旧サービスのチラシを配布されていますが、条件が詳細に記載されていません。実際に請求される金額はチラシ掲載料金より高額傾向のようです。Buffaloさんのホームページには「20年以上前からHDDを造り続けてきたので知り尽くしている」と記載がありますがそれは嘘です。過去、製造された事実はありません。

取り外したらいけない理由

「RAID」システムで動作しているモデルは、むやみにケースから取り出すと危険であり、復旧出来るはずのデータも復旧出来なくなります。RAIDレベルの変更や再構築は命取りとなります。(残念な事に多くの方が失敗された後に持ち込まれます)。1台のHDDが劣化していれば他のHDDも劣化している可能性が高いので、壊れた1台目のHDDを新品に交換後の再構築は危険な作業です。メーカーのサポートに電話されると間違った情報で誘導されデータは破壊します。再構築の前に「データの救出」が必要です。もし2台目のHDDに不良セクターがあれば「再構築の失敗」となり、データは戻ってきません。仮に戻った場合でも復旧率は低く、復旧料金は高額となります。安価にデータ復旧をご希望なら、1台目が壊れた時点で「何もせずご相談」をお薦めします。

しつこいようですが非常に需要です。既に障害が発生している場合はデータ復旧を最優先される事が重要です。RAID再構築ではありません。安易に(メーカーの説明書通りに)HDDを交換され再構築されますと、よくリビルドに失敗します。


よくあるトラブル症状

  • 停電が発生後、ドライブにアクセスできなくなった。
  • 突然ドライブが見えなくなった。
  • 突然ファイルが見えなくなった。
  • 「ピー・ピー」と普段は聞かない警告音がしている。
  • 赤のランプが点滅している。
  • エラー番号(Eで始まる番号)が表示される。
  • エラー番号(Iで始まる番号)が表示される。
  • 「カッチン、カッチン」と異音がするようになった。
  • パソコン販売店で 「対応できない障害」 と言われた。
  • パソコン修理店で 「修理は出来るがデータが消える」 と言われた。
  • メーカーで 「修理はできるがデータは消します」と言われた。

ファームウェア障害

NAS-RAIDのトラブル第1位は、ファームウェア障害です。
下記の症状だけなら、ファームウェア料金で復旧できる可能性が高いです。
過去、当店に持ち込まれたNAS-RAIDモデルの2割がこれでした。
EMモードエラー

EMモードエラーでファームウェアのアップデートできない

  • 停電に遭いデータにアクセスできなくなった。
  • ケース基盤の不良
  • RAID崩壊によるデータアクセス不可
  • メーカーサポートでファームウェア損傷と言われた。
  • EMモードの表示が消えない。
  • スタンバイモードの表示が消えない。
  • エラー番号「E04」が表示される。
  • エラー番号「E30」が表示される場合でもこの料金で復旧できるかも。
  • ハードディスクが取り外されました。と表示される。
  • ハードディスクを交換して下さい。と表示される。
  • トラブル発生後に何もされていなければ、殆どはこの料金で復旧できます。
  • ご自身で復旧を試みされた場合は復旧できなくなります。
  • 他のデータ復旧業者で初期診断をされていない事。
  • RAID順番を入れ替えていない事。
  • 再構築を実行していない事。データが重要な場合は説明書通りに再構築をされた場合、物障があるHDDの再構築は失敗します。データが必要な方はデータ復旧を優先される事が最も重要な事です。
  • 同機種が複数台あってもHDDを入れ替えていない事。
  • 他機種のケースへHDDを入れない事。

1台構成ケースの解体が困難な機種は、まれに有料解体となる事があります。(作業前に見積します)キャビが破損してもデータ復旧には影響有りません。2台構成ケースと4台構成ケースはハードディスクの取り出しが楽ですのでケースから取り出さずにお持ち込みされる事をお勧めします。
ハードディスクは基盤がむき出しとなっていますので素手で触ると故障の原因となります。


データ復旧をお急ぎの方

お急ぎのデータを早めに納品し、残りのデータを後日納品する事もできます。但し対象は以下の通りです。

  • ユーザーデータ領域のファイルシステムに損傷が無い。
  • 物理障害ではない。
  • データ量が多い方の納品先メディアは、USB3.0/3.1/eSATA/SATAのHDDに限ります。

読み取り速度とHDD容量の関係(復旧迄に要する日数表)単位:GB

復旧に必要な日数表(速度と容量の関係)


データ復旧に要する時間

RAID構成のデータ復旧に要する時間は[HDDのコピー時間]+[RAID解析時間]+[納品用HDDへのコピー時間] HDDのコピー時間は、RAID1の場合、不良セクター数が少ない方のHDDからクローンを作成しNTFSのHDDへコピーします。
RAID5の場合、良い方から3台のクローンを作成し、RAID解析を行い、納品用HDDへコピーします。
RAID6の場合、2台を選択します。
RAID10の場合、組み合わせにより2台又は3台を選択します。
HDDの容量が500GBのクローン時間は状態により異なり最短60分~最長1日です。
1TBは2倍、2TBは4倍となります。
RAIDの解析に要する時間はRAID5の4台構成で6時間前後。
ファイルが見えればデータリストを作成しますが1時間程度。
納品用のHDDへのコピー時間は1時間に100GB程度です。


障害のレベルについて

物理障害

物理障害のHDDの場合、復旧チャンスは1回である事があります。重要なデータの復旧には一般的にクローンディスク(複製)を作成します。
2台構成モデルの工場出荷時はRAID0である事が多く、ご購入直後にRAID1(ミラーリング)への変更が必要です。故障後では遅すぎます。もし設定忘れの場合はRAID0復旧料金となります。フォルダやファイルの選別(最大10個)によりデータ量を減らせます。納品後の再復旧依頼は別途料金となりますので、全てのフォルダ納品をお薦めします。クローンディスクを作成しなかった場合、復旧作業により障害が進行したり、最悪は復旧不可となる事があります。復旧できても回収データ容量が少なくなります。


重度障害の症状

  • フォルダやファイルにアクセスできない。(軽度の場合もあります)
  • パーツ(ヘッドやモーターや基盤等)の交換が必要。
  • OSが起動しない。(軽度の場合もあります)
  • HDDが回転していない。
  • 「カチカチ」と異音がする。
  • 異臭がする。
  • 煙が見えた。
  • BIOSでドライブを認識しない。(軽度の場合もあります)
  • 焦げた臭いがする。焦げた部品が見える。

Buffalo(バッファロー)やI・O-DATA(アイオーデータ機器)等のNAS(ネットワーク・ハードディスク)メーカーへ修理を依頼された場合、データが消去されたりHDDを交換されますので大切なデータは二度と戻ってきません。
パソコンデータ福岡のデータ復旧サービスはそんな時にお役に立てる可能性があります。

どこよりも安く!どこよりも早く!。

  • 機器から取り出される前に、場所/番号等を控えて下さい。間違えられると復旧できなくなる事があります。
  • 1台目のHDDが故障した際にはリビルドを実行されないで下さい。リビルドの失敗によりデータ復旧作業料が高額になったり、復旧不可となります。

TeraStation_RAID5/10 TeraStation_RAID6
 エラー番号 障害箇所
E 00  MPU異常
E 01  DRAM DATA LINE異常
E 02  DRAM ADDRESS LINE異常
E 03  CHIP異常
E 04  ファームウェア破損
E 06  ファームウェア破損
E 11  ファン故障
E 12  I/Oエラー・物理障害
E 13  RAID障害
E 14  RAID読めず
E 15  不良セクター等HDD障害
E 16  NAS Navigatorで
「ディスクが見つかりません」
故障(HDD構成最低台数を認識無)
E 17  CHIPと通信が不可能
E 21  CHIPと通信が不可能
E 22  ハードディスク故障 マウントエラー
E 23  ハードディスク故障
E 30  ハードディスク故障
I 11  不良セクター有、要交換
I 12  NAS Navigatorで
「RAIDデグレードモードで動作中」
ハードディスクの交換が必要

データ復旧料金の他社比較

某大手データ復旧業者の見積りが、RAIDの4本構成モデルの場合、超ビックリ160万円でした。
「パソコンデータ福岡」の見積り5万円台のNAS-RAID1が某大手では60万円の事が多いです。
「パソコンデータ福岡」の見積り8万円台のHDDが某社では80万円の事が多いです。

「パソコンデータ福岡」の初期診断で壊れていない事を確認済のハードディスクが、某社では「ヘッドが壊れているのでクリーンルームで部品交換をしないとデータは復旧できない」と嘘を言い、さらに「早くデータ復旧を申し込まないと時間が経過する事でデータは益々消失する」と脅したり、「低額復旧メニュー」と「高額復旧メニュー」を提示し、「低額復旧メニューを選択されたら復旧率が悪くなる」と、騙す行為も頻繁に聞いています。(以上、お客様から聞き取りました内容です)

某社の見積り80万円をキャンセルされますと見積りが一気に40万円に減額され、それでもキャンセルされると・・・。
他社の見積額を否定するつもりはありませんが、騙しや脅しの行為は許されません。

「パソコンデータ福岡」ではハードディスクのヘッド交換を伴う故障でもデータ復旧料が25万円を超える事はありません。
RAID-NASの4本構成(8TB)で4本全てが重度故障でもデータ復旧料が40万円を超える事はありません。

HDD
構成台数
HDD
容量
イメージ回収
FS再構築
納品用HDD
へコピー
2台 1TB毎 1日 1日
4台 1TB毎 2日 2日

NAS-RAIDのデータ復旧事例

Buffalo LinkStation RAID0の復旧事例1

ケースのメーカー Buffalo(バッファロー)
ハードディスクのメーカー(HDD) WesternDijital(ウエスタンデジタル)
容量(モデル値) 1TBが2台=2TB
症状 EMモード
詳細 NAS NAVIでEMモードと表示された。ドライブは見えるがファイルが見えない。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡片方のHDDに不良セクターがある事が判明➡2台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID1の調査➡RAID1の申告で受け付けたが実際にはRAID0と判明。2台のHDDを組み合わせによりRAID0のの再構築➡NTFSへ変換
復旧結果 データ容量1100GB。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し100%を確認。
納品方法 お客様が持ち込みされた納品用HDDへ復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 イメージデータを回収した2台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
お支払い 翌月末に銀行振込

Buffalo TeraStation RAID1の復旧事例1

ケースのメーカー Buffalo(バッファロー)
ハードディスクのメーカー(HDD) 東芝
容量(モデル値) 1TBが2台=2TB
症状 ドライブ見えず
詳細 NAS NAVIでドライブが見えない。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡片方のHDDに不良セクターがある事が判明➡2台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID1の調査➡RAID0と判明。2台別々のHDDよりデータの再構築➡NTFSへ変換➡データリストをeメールで送信
復旧結果 1台目のデータ容量が90GB。2台目のデータ容量が99GB。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し100%を確認。
納品方法 お客様が持ち込みされた納品用HDDへ2台共の復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 イメージデータを回収した2台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
お支払い 翌月末に銀行振込

Buffalo TeraStation RAID1の復旧事例2

ケースのメーカー Buffalo(バッファロー)
ハードディスクのメーカー(HDD) Seagate(シーゲイト)
容量(モデル値) 2TBが2台=4TB
症状 ドライブ見えず
詳細 NAS NAVIでドライブが見えない。
他社診断歴 在り
他社の診断結果 2台中の1台が物理障害だったのでもう片方からデータ回収したとの事。ファイル名の文字化けが多い。データリストを送信して貰ったがファイル数もかなり少ない。よってキャンセルし、今回当店へ依頼。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡片方のHDDに不良セクターがあり、もう片方も不良セクターは無いがリードエラーが在る事が判明➡2台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID1の調査➡RAID1と判明。2台別々のHDDよりデータの再構築➡NTFSへ変換➡データリストをeメールで送信。
復旧結果 1台目のデータ容量が165GB。2台目のデータ容量が188GB。ファイル名も文字化けは発生していない。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し98%を確認。データリストを送信し確認頂き、全てのフォルダが復元できているとの返事を頂きました。
納品方法 お客様が持ち込みされた納品用HDDへ2台共の復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 作業用データ消去イメージデータを回収した2台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
支払い方法 月末に銀行振込

Buffalo TeraStation RAID5の復旧事例

ケースのメーカー Buffalo(バッファロー)
ハードディスクのメーカー(HDD) Seagate(シーゲイト)
容量(モデル値) 500GBが4台=2TB
症状 ドライブ見えず
詳細 NAS NAVIでドライブが見えない。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡4台中の1台のHDDに不良セクターがある事が判明➡物理障害が無い4台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID5かRAID6かの調査➡RAID5と判明。3台のデータを組み合わせと再構築➡4台の組み合わせのデータ量とファイル数を比較➡同じ数値である事を確認後NTFSへ変換➡データリストをメールで送信
復旧結果 データ容量が180GB。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し100%を確認。
納品方法 お客様が持ち込みされた納品用HDDへ復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 イメージデータを回収した4台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
お支払い クレジットカード10回払い

Buffalo TeraStation RAID6の復旧事例1

ケースのメーカー Buffalo(バッファロー)
ハードディスクのメーカー(HDD) 日立
容量(モデル値) 1TBが4台=4TB
症状 ドライブ見えず
詳細 停電に遭いNAS NAVIでドライブが見えなくなった。
2台のHDDから大きな異音がしている。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡4台中の2台のHDDがヘッドとプラッタが接触した状態と判明➡残りの2台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID5かRAID6かの調査➡RAID6と判明。2台のデータを組み合わせ及び再構築➡データリストをメールで送信
復旧結果 データ容量が880GB。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し98%を確認。
納品方法 ファイルのオープン率が100%でないためユーザー様へ実際のデータをご確認に来店して頂き、重要なファイルが開く事をご確認頂きました。お客様が持ち込みされた納品用HDDへ復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 イメージデータを回収した2台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
お支払い PayPay

Buffalo TeraStation RAID6の復旧事例2

ケースのメーカー IO-DATA(アイ・オー・データ機器)
ハードディスクのメーカー(HDD) 日立が3台と東芝が1台
容量(モデル値) 1TBが4台=4TB
症状 ドライブ見えず
詳細 NAS NAVIでドライブが見えなくなった。
1台のHDDから大きな異音がしている。
他社診断歴 2件在り。1件目はかかりつけのPC設定業者。RAIDの復旧経験が無いとの理由で復旧不可で返却➡2件目はPC修理業者。RAID5でデータ量が10GB、ファイルのオープン率は30%、ファイル名が復元できず拡張子別の納品となるが、復旧可能と診断された。データリストが提供されず。正式注文後のキャンセルは不可との事でしたのでキャンセル➡当店へ依頼
受付時の状態 IO-DATAはケースにもHDDにもRAID順番シールが貼られていないが、取り外す前にメモシールを貼るのがデータ復旧業界では常識とされていますが、このHDDには4台とも貼られていない。ユーザー様へ問い合わせするも2件ともの業者さんがRAIDの経験がない業者だったそうでした。とりあえず場所が変わっていない事を想定して上段から「仮」と書いた番号シールを貼りました。
復旧内容 物理か論理かの切り分け➡4台中の1台のHDDがヘッドとプラッタが接触した状態と判明➡残りの3台のイメージデータを回収➡RAID0かRAID5かRAID6かの調査➡RAID6と判明。➡順番が変更されている事を確認➡各組み合わせ及び再構築➡データリストをメールで送信
復旧結果 データ容量が90GB。サンプリングとして20ファイルに対しオープンテストを実施し96%を確認。
納品方法 ファイルのオープン率が100%でないためユーザー様へ実際のデータをご確認に来店して頂き、重要なファイルが開く事をご確認頂きました。お客様が持ち込みされた納品用HDDへ復旧済ファイルのコピー➡実際のファイルをご確認頂き納品。
作業用データ消去 イメージデータを回収した3台のHDDとNTFS納品用データの作業用HDDを6日目に物理フォーマットにて完全抹消。
お支払い PayPay

合い見積り事例

【トラブル症状】TeraStationで突然NAS Navi2からドライブが消えた。

【希望内容】トラブル発生データ直前のデータを復元して欲しい。

【特急初期診断】「見積りを急ぐので目の前に診断と見積りをして欲しい」

【作業内容】4台のHDDにスロット番号を記入したシールを貼りました。次に1台毎に使用回数と通電時間を調べました。4台のHDDの内2台に不良セクターがある事が判明しました。RAIDレベルをユーザー様へ聞きましたが不明との事でした。設定された業者も既に廃業されているとの事で連絡がつかないそうです。4台のHDDのイメージデータを回数するのにお預かが必要である事をお伝えしました。診断を30分でして欲しいとの希望でしたが物理障害のHDDから直接復旧してみる事は自殺行為です。某復旧業者さんはしているようですが・・・

見積金額だけでもお急ぎでしたので3枚の見積書を作成しました。1枚目は3台目のイメージが回収できた場合。2枚目は3台目のHDDも4台目のHDDもイメージが回収できた場合。両方から回収できない時に開封修理する場合。

【お客様のご希望】会社の指示で復旧業者3社から見積書をもらい、その結果により依頼先を決める、というものでした。

【当店のコメント】データ復旧の場合、他の業界のように「相見積り」は現実的ではありません。

【相見積りは意味がない理由】先ずデータ復旧のチャンスは1回しかない事を認識すて下さい。正確に言いますと、より「安価なデータ復旧チャンス」は最初の1回目です。また、「高復元率」の復旧チャンスも最初の1回目です。理由は大きくは2つあります。そのデータ業者が見積りした時点でのHDDのダメージの状態と1週間後に戻ってこられ正式に注文頂いた時点でのHDDを比較しますと、ダメージの程度が同じではないのです。[診断だけ]と称して実際には復旧を最後まで終わらせた上でデータリストを提供する業者があります。このデータ復旧業者が最も技術力があるように勘違いしやすいのですが、1番目にデータ復旧を完了させた業者が最も高い復旧率となり、3番目の業者が最も低くなります。つまり一旦返却したHDDは見積りが無効となるのです。何処のデータ復旧業者も同様です。他の業界とは異なる事情があります。

どうしても会社のルールで3社の合い見積りが必要な法人様の場合は、初期診断だけを行うデータ復旧業者を選択するべきですが、一般のお客様がそれを判断できるはずはありません。物理初期診断はHDD1台に対し1分以内が限度ですから4台構成で計4分です。容量1TBのHDD1台に対し3時間預かるという業者はディスクのイメージを抽出していますので初期診断ではありません。それは完全復旧です。預けて帰ったらいけません。論理的に破壊したHDDは4分では全業者とも診断できないのです。論理作業ではダメージは受けません。しかしここで2つ目の問題があるのです。某業者で診断された場合、もし超高額だったとしてもご注文されなかったら、データは消されてしまいます。20TBのHDDでも1秒間でデータは消失します。貴方は「悪トク業者」の見分けがつきますか?!

つまり相見積りは存在しないのがデータ復旧業界です。


RAID-NASの参考情報

大容量はバックアップに不向き

最近はデータ量が肥大化しておりバックアップできない状況となっています。1日1回の頻度で設定している場合、前日のバックアップが終わらないうちに次の日となる。

バックアップソフトは?

バックアップソフトは無くてもバックアップできますが毎日フルバックアップするのは現実的ではありません。
Windows10に付属の機能を利用する方が増えています。毎分、毎時間、毎日、毎週、毎月、毎年のように設定が可能です。
設定によりHDDの容量が不足したら古いデータが自動削除できます。削除頻度を設定する事も可能です。
MACのタイムマシンに似た機能です。

NAS-RAIDのケースメーカー

ケースのメーカーはHDD本体のメーカーではありません。BuffaloもIO-DATAもHDD本体メーカーではない事をユーザー様の殆どはご存じがないようです。NASのメーカー別シェア第1位は80%がBuffalo(バッファロー)で、家庭用途向けのLinkStationと業務用途向けのTeraStationに分かれています。外見上の違いはLinkStationがプレスティック製でTeraStationが金属製です。HDD台数別ではLinkStationが1台~2台。まれに4台構成のRAID5もありましたが殆ど見かけません。TeraStationは2台構成と4台構成が殆どでまれに6台や8台が在ります。Buffaloの管理設定画面は判りやすく操作性が良いモデルが多いように感じます。

第2位はI・O-DATA(アイオーデータ)が約10%で、ネーミングは「LANDISK」に統一されています。Buffaloに比較して管理設定画面の速度が2倍以上遅いので操作性が悪いように思います。

最近ではHDD別売のモデルも人気があるようです。台湾のQNAPは2.5インチに対応しているモデルも販売されています。その他には台湾のSynologyが数件持ち込みがありました。中国のTerraMasterは持ち込みはありません。


フォーマット形式の違い

USB接続の殆どのハードディスクのファイルシステムは、Windows搭載のパソコンに直接接続して利用しますのでWindows7/8/10のファイルシステム(フォーマット形式)と同じく「NTFS」となります。

一方、NASの ファイルシステム(フォーマット形式)は殆どが 「Ext#/XFS」(#は機種により異なり2/3/4)なので、障害が発生したハードディスク(HDD)をケースから取り出してパソコンにUSBケーブルなどで接続されても、保存されたデータは見えません。

従ってNASのデータ復旧は、多くの経験と知識が必要です。NAS-RAIDであれば尚更の事です。パソコンの知識が豊富な方ならNASやNAS-RAIDのデータ復旧ができるというものではありませんご注意下さい。安易に自称パソコンマニアに依頼すると結局は後悔する事になります。


RAIDのレベルについて

RAIDの説明

RAID6

RAID6は2つのパリティーを書き込んでいますのでHDDが4台構成の場合2台が同時に止まっても他の2台から復旧が可能です。
デメリットは容量が半分に減る事とRAID5に比較して複雑な動作をしているので論理障害時の復旧難易度は多少高いです。

RAID1の問題点

RAID1(ミラーリング)のLinkStationはRAID無のLinkSationに比較してデータの安全性は1.7倍となります。同時にクラッシュする事はまずないですから・・・。なのに復旧に持ち込まれる事が多いのは何故でしょうか?。RAID-1対応モデルは工場出荷時にはRAID-0ですから購入後に変更する事が重要です。中にはRAID-1に変更して運用していたのに勝手にRAID-0に戻ったという方も多いようです。HDD総容量(モデル値)の半分に見えればRAID-1です。

Seagateは危険

メーカー別では、ウエスタンデジタルと東芝が寿命が長く、シーゲイトは故障が多いです。問題はシーゲイトが故障するとプラッタに傷が付いている事が多いようです。(これは致命傷)型番はST-1000DM001やST-2000DM001が圧倒的に多いです。003も多いです。
HDDは一般的に、書き込み時にはエラーを発しなく、読み出し時にエラーとなります。よって、画像やPDF等、更新をしないファイルが読み出せなくなります。データを作成しては追加していく使い方の場合、HDDの劣化に気ずき難いようです。

寿命が長いモデルはTeraStationに使われているウエスタンデジタル製のレッドシリーズです。回転数が5400と遅いので触ると温度も低いように感じます。


共有サーバーについて

・安全性ランキング

  • Linux-Server+RAIDボード+SASのHDD+無停電装置
  • Windows-Server+RAIDボード+SASのHDD+無停電装置
  • NAS-RAID6+SATA(WDのRED)+無停電装置
  • NAS-RAID5+SATA(WDのRED)+無停電装置
  • NAS-RAID1+SATA(WDのRED)+無停電装置

NASのデータバックアップ

NASのデータはUSB接続のHDDにバックアップする事ができます。
NAS機器の背面にUSB3.x(青色)の端子が付いていますので市販のUSB-HDDが接続できます。
フォーマットはXFSにするのが理想です。LinkStationやTeraStationの管理画面でフォーマットできます。
FAT32やNTFSでフォーマットするとMACで利用できない文字があります。
また、XFSやEXTがファイル数が増えた場合に動作が早いです。


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HDDメーカー名

HDDメーカーは現在3社のみです。WesternDijital、東芝、Seagateです。
SAMSUNGはSeagateに吸収されました。
日立(HGST)はWesternDijitalに吸収されました。
BuffaloやIO-DATAやELECOM等はHDDメーカーではありません。ケースのメーカー及び販売会社です。

対応モデル

LinkStationシリーズ

メーカー名:Buffalo(バッファロー)

LS-1.0TGL-R
LS-160GL, LS-250GL, LS-300GL, LS-320GL, LS-400GL, LS-500GL, LS-750GL, LS-1000GL
LS-AV1.0TL/A, LS-AV500L/A
LS-C500L, LS-C640L, LS-C1.0TL
LS-CH2.0TL, LS-CH1.5TL, LS-CH1.0TL, LS-CH500L
LS-H250GL, LS-H320GL, LS-H500GL, LS-H640GL, LS-H1.0TGL
LS-L250GL, LS-L320GL, LS-L500GL, LS-L750GL, LS-L1000GL
LS-L250GL/M, LS-L320GL/M, LS-L500GL/M, LS-L750GL/M, LS-L1000GL/M
LS-Q1.0TL/R5, LS-Q2.0TL/R5, LS-Q4.0TL/R5
LS-QV1.0TL/1D, LS-QV2.0TL/1D
LS-S250L, LS-S500L
LS-V2.0TL, LS-V1.5TL, LS-V1.0TL, LS-V500L
LS-W1.0TGL/R, LS-W1.5TGL/R, LS-W2.0TGL/R
LS-WH1.0TGL/R, LS-WH2.0TGL/R,
LS-WS500GL/R, LS-WS1.0TGL/R, LS-WS500GL/R1W, LS-WS1.0TGL/R1W, LS-WSS240GL/R
LS-WSX500L/R, LS-WSX1.0TL/R, LS-WSX500L/R1W, LS-WSX1.0TL/R1W, LS-WSXS240L/R
LS-WV4.0TL/R, LS-WV3.0TL/R, LS-WV2.0TL/R, LS-WV1.0TL/R
LS-WX4.0TL/R, LS-WX3.0TL/R, LS-WX2.0TL/R, LS-WX1.0TL/R
LS-XH500L, LS-XH1.0TL, LS-XH1.5TL, LS-XH2.0TL


Terastation型番

メーカー名:Buffalo(バッファロー)

TS-H0.3TGL/R5, TS-H1.0TGL/R5, TS-H1.6TGL/R5, TS-H2.0TGL/R5, TS-H3.0TGL/R5, TS-H4.0TGL/R5, TS-H6.0TGL/R5
TS-I1.0TGL/R5, TS-I2.0TGL/R5, TS-I4.0TGL/R5
TS-QVH4.0TL/R5, TS-QVH8.0TL/R5, TS-QVH12TL/R5
TS-QVH8.0L/R6VC5
TS-RVH4.0TL/R5, TS-RVH8.0TL/R5, TS-RVH12TL/R5
TS-RH1.0TGL/R5,TS-RH2.0TGL/R5,TS-RH3.0TGL/R5,TS-RH4.0TGL/R5
TS-RI1.0TGL/R5, TS-RI2.0TGL/R5, TS-RI4.0TGL/R5, TS-RI6.0TGL/R5, TS-RI8.0TGL/R5
TS-RVH4.0TL/R5, TS-RVH8.0TL/R5, TS-RVH12TL/R5
TS-RX2.0TL/R5, TS-RX4.0TL/R5, TS-RX6.0TL/R5, TS-RX8.0TL/R5
TS-WVH2.0TL/R1,TS-WVH4.0TL/R1,TS-WVH6.0TL/R1
TS-WX1.0TL/R1, TS-WX2.0TL/R1, TS-WX4.0TL/R1, TS-WX1.0TL/1D
TS-WVH4.0L/R1VC5
TS-WX1.0TL/R5, TS-WX2.0TL/R5, TS-WX4.0TL/R5
TS-X2.0TL/R5, TS-X4.0TL/R5, TS-X6.0TL/R5, TS-X8.0TL/R5
TS-XE2.0TL/R5, TS-XE4.0TL/R5
TS-XH2.0TL/R6, TS-XH4.0TL/R6, TS-XH6.0TL/R6, TS-XH8.0TL/R6
TS-XH2.0L/R6VC1Y, TS-XH4.0L/R6VC1Y, TS-XH8.0L/R6VC1Y,TS-XH2.0L/R6VC5Y, TS-XH4.0L/R6VC5Y, TS-XH8.0L/R6VC5Y


LANDISK型番

メーカー名:IO-DATA

  • HDL-GT1.0
  • HDL-GT1.6
  • HDL-GT2.0
  • HDL-GT3.0
  • HDL-GT4.0
  • HDL-GT1-ISS
  • HDL-GT2-ISS
  • HDL-XR2.0
  • HDL-XR4.0
  • HDL-XR6.0
  • HDL-XR8.0
  • HDL-XR12T
  • HDL-XR1.0/2D
  • HDL-XR2.0/TM3
  • HDL-XR4.0/TM3
  • HDL-XR8.0/TM3
  • HDL-XR2U2.0
  • HDL-XR2U4.0
  • HDL-XR2U6.0
  • HDL-XR2U8.0
  • HDL-XR2U12T
  • HDL-XR2.0W
  • HDL-XR4.0W
  • HDL-XR8.0W
  • HDL-XR12TW
  • HDL-XR16TW
  • HDL-XR2.0W/2D
  • HDL-XR4.0W/2D
  • HDL-XR6.0W/2D
  • HDL-XR8.0W/2D
  • HDL-XR4W/TM3
  • HDL-XR8W/TM3
  • HDL-XR12W/TM3
  • HDL-XR16W/TM3
  • HDL-XR4W/TM5
  • HDL-XR8W/TM5
  • HDL-XR12W/TM5
  • HDL-XR16W/TM5
  • HDL-XR2U4.0W
  • HDL-XR2U8.0W
  • HDL-XR2U12TW
  • HDL-XR2U16TW
  • HDL-AA1W
  • HDL-AA2W
  • HDL-AA3W
  • HDL-AA4W
  • HDL-AA6W
  • HDL2-AA2W
  • HDL2-AA4W
  • HDL2-AA6W
  • HDL2-AA8W
  • HDL2-AA12W
  • HDL2-X2
  • HDL2-X2/ST5
  • HDL2-X4
  • HDL2-X4/ST5
  • HDL2-X6
  • HDL2-X8
  • HDL2-X12
  • HDL2-X4/DB1
  • HDL2-X8/DB1
  • HDL2-X4/TM3
  • HDL4-X2
  • HDL4-X4
  • HDL4-X4/ST5
  • HDL4-X8
  • HDL4-X8/ST5
  • HDL4-X12
  • HDL4-X16
  • HDL4-X24
  • HDL4-X4/TM3
  • HDL4-X4
  • HDL4-X4/TM5
  • HDL2-H2
  • HDL2-H4
  • HDL2-H6
  • HDL2-H8
  • HDL2-H12
  • HDL2-H2/TM3
  • HDL2-H2/TM5
  • HDL2-H4/TM3
  • HDL2-H4/TM5
  • HDL2-H6/TM3
  • HDL4-H4R

QNAP型番

メーカー名:QNAP

  • TS-131
  • TS-210
  • TS-220
  • TS-228
  • TS-230
  • TS-231
  • TS-239
  • TS-431
  • TS-451
  • TS-453
  • TS-879

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