BuffaloのNAS-RAID Server TeraStationや LinkStation等、ネットワークハードディスクのデータ復旧料金についてご案内させて頂きます。

NAS-RAIDのデータ復旧

期間限定、RAID1のデータ復旧が5万円の低料金


LinkStation RAID1 データ復旧料金


NAS-RAID5、Terastationの低額料金データ復旧が8万円
復旧をご希望のデータが復元できなかったら、無料でキャンセルできます。
復旧をご希望のデータがご希望の価格で復元できた場合、お客様都合でキャンセルはできません。


某社の半額

RAIDは高いと思っていませんか?専門業者の判定は正しいでしょうか?当店の80%は軽度の判定ですが、他社の80%は重度の判定です。


対象機器

TeraStationLinkStationLanDisk

  • Buffalo製  家庭用LAN接続RAIDハードディスクLinkStation
  • Buffalo製  業務用LAN接続RAIDハードディスクTeraStation
  • Buffalo製  業務用LAN接続RAIDハードディスクWindows StrageServer
  • Buffalo製  業務用USB接続 RAIDハードディスク DriveStation
  • I・O-DATA製LAN接続RAIDハードディスクLANDISK
  • QNAP Systems製LAN接続RAIDハードディスクQNAP
  • TerraMaster製LAN接続RAIDハードディスクTerraMaster
  • Synology製LAN接続RAID対応ハードディスクケースSynology
  • RATOK SYSTEM製LAN接続RAID対応ハードディスクケース
  • Buffalo製USB接続RAID対応ハードディスクケース玄人志向

TeraStation 2台構成 RAID-1 データ復旧料金例
TeraStation RAID1のデータ復旧料金
Buffalo製LAN接続 LinkStation RAID-1の80%はこの価格でデータ復旧できます。


TeraStation 4台構成 RAID-6 データ復旧料金例

セール
NAS RAID6 TeraStationのデータ復旧料金
Buffalo製LAN接続ハードディスク TeraStation 4台構成のRAID-6の80%はこの価格でデータ復旧できます。


NASデータ復旧料金

期間限定メニュー

期間限定

条件 料金(税別)
・HDDに物理障害がない
・システムファイル破損
・データ量:~10GB
40,000

・ご予算が少ない個人様向け期間限定の暫定メニユーです。
・スケジュールが空いた日だけ復旧作業を行います。
・納期のお約束ができないメニューですので法人ユーザー様には向きません。
・物理障害がなくイメージデータの作成を行わないメニューです。
・福岡一番の超低料金で対応です。
・期間限定メニューのため、データ復旧に成功の場合はキャンセルできません。


NAS_RAID無

・診断だけは行っていません。見積後に注文かキャンセルを選択して下さい。

万円(税別)

HDD容量 軽度 中度
1TB 5 8
2TB 6 9
3TB 7 10
4TB 8 11
通常見積 無料 無料
特急見積 2,000/本

・軽度は不良セクターがなく且つファームウェア損傷の状態。
・中度は不良セクター、リード速度が遅い、高度分析が必要な状態(開封分解は不要)


RAID1

・RAID1はRAID無の料金で復旧できる事があります。(診断しないと確定できません)

・最大で1台料金の1.5倍。


RAID0/5/6/10

万円(税別)

HDD容量 軽度 中度
2TB 8 12
4TB 9 14
6TB 10 16
8TB 11 18
12TB 12 20
16TB 13 24
通常見積 無料 無料
特急見積* 2,000/本

・HDD台数は2~4台が対象です。
・軽度はファームウェア損傷等(不良セクター数によりオプションの可能性)
・中度は不良セクターが多い場合の物理障害
・物理障害が無くても「交換済HDDの仕様選択ミスや再構築失敗」は中度となります。

・暗号化されている方は申し込み時にご申告下さい。(無料診断の対象外)


翌日見積 無料
特急診断料 2,000/本
データ移行料 無料
特急納品 オプション
データが多量 1TB超は見積
NTFSで納品 無料
eXFATで納品 無料
XFSで納品 オプション
EXTで納品
HFS+で納品
APFSで納品
暗号化

・NAS-RAIDの軽度はファームウェア損傷やRAID崩壊等、論理障害です。
・NAS-RAIDの中度は不良セクター等、物理障害でパーツの交換が不要な状態です。
・初期診断はHDD1台毎に10分で済みます。
・データ復旧平均時間は2TBあたり2日ですがHDDの状態次第です。
・データ復旧成功後、納品用HDDへのデータコピー時間は1時間に50GB前後です。
・納品用HDDはUSB3.0以上/NTFS/FAT32/exFATです。他は上記表参照

「データ移行料」は復旧済HDDから納品用HDDへファイルコピーする作業ですが、当店では当然無料です。某他社様はホームページに掲載していないのに請求されるようなので掲載しています。データ復旧作業料に含まれていないのは理解に苦しみます。


重度物理障害

パーツの交換が必要な重度の物理障害の場合

物理障害 最大料金
重度 見積

・トラブル発生後の処置が正しければ、部品交換が必要な重度物理障害は殆どありません。1%

・RAID5で4台構成の場合、軽度障害のHDD3台からデータ復旧します。しかし、RAIDの再構築に失敗された後に持ち込まれた場合、重度障害のHDDから復旧する必要となり高額になります。データの確保前にRAIDの再構築を実行されないようにして下さい。1台目HDDが障害の時には2台目HDDも障害が発生している事が多いです。


パソコンデータ福岡 ご相談とご予約。パソコンデータ福岡の携帯電話番号は090-3689-6972及び固定電話番号は050-3597-2468

出張データ復旧

・平均復旧日数:軽度に限り1TB1日
・出張料:込み(福岡市南区から20km迄)

・出張データ復旧はお勧めしません。出張で可能な作業は殆どありません。

万円(税別)

HDD容量 某大手価格 当店料金
~2T 47~69 平均50%
~4T 52~72
~8T 63~95

出張の条件

・ダメージ程度は軽度のみ
・復旧作業専用の個室をご準備下さい。(3帖以上)
・電源コンセントをご準備下さい。(10A以上)
・机(長さ1m以上、奥行50cm以上)と椅子
・作業中の見学はできません。
・深夜も24時間、通電が必要です。
・復旧日数は予測できません。
・初期診断直後のキャンセルはできますが「出張診断料」が発生します。
・出張先での復旧が不可となった場合でも「出張診断料+作業時間料金」が発生します。


ご注意

パソコンからNAS(TeraStation)が認識できなくなった際に絶対にやってはいけない事は次の通りです。

  • ケースからHDD(ハードディスク)を取り出さないで下さい。
  • もし取り出されてもパソコンからデータは見えません。状態が益々悪化してしまい復旧できるはずだったデータが復旧できなくなったり、復旧料金が高くなる原因となります。
  • HDDの番号を入れ替えないで下さい。復旧できなくなる原因となります。
  • リビルドは実行しないで下さい。
  • メーカーサポートの誘導で操作を実行しますとデータは消失します。
  • 別のケース(筐体)に取り付けられると復旧できなくなります。
  • パソコンに詳しい人(!?)の話は参考になりません。自称パソコンマニアの方に預けられると 大切なデータは二度と戻りません。これが最も多い悪例です。パソコンの操作に関する知識と、データ復旧の知識は全く別分野です。実は当店に持ち込まれる案件の大半はこのケースなのです。何もせずに無料診断をお受け下さい。
  • 販売店にご相談されても解決しません。(買い替えや修理を薦められるだけで消失データは戻りません。)
  • Buffaloさんに修理に出されると機器は修理され使えるようになりますが、大切なデータは消され機器だけがデータ無しで戻ってきます。
  • Buffalo等のメーカーさんではデータ復旧サービスのチラシを配布されていますが掲載料金より高額な見積りとなっています。

取り外したらいけない理由

「RAID」システムで動作しているモデルは、むやみにケースから取り出すと危険であり、復旧出来るはずのデータも復旧出来なくなります。RAIDレベルの変更や再構築は命取りとなります。(残念な事に多くの方が失敗された後に持ち込まれます)。1台のHDDが劣化していれば他のHDDも劣化している可能性が高いので、壊れた1台目のHDDを新品に交換後の再構築は危険な作業です。メーカーのサポートに電話されると間違った情報で誘導されデータは破壊します。再構築の前に「データの救出」が必要です。もし2台目のHDDに不良セクターがあれば「再構築の失敗」となり、データは戻ってきません。仮に戻った場合でも復旧率は低く、復旧料金は高額となります。安価にデータ復旧をご希望なら、1台目が壊れた時点で「何もせずご相談」をお薦めします。

しつこいようですが非常に需要です。既に障害が発生している場合はデータ復旧を最優先される事が重要です。RAID再構築ではありません。安易に(メーカーの説明書通りに)HDDを交換され再構築されますと、よくリビルドに失敗します。


よくあるトラブル症状

  • 停電が発生後、ドライブにアクセスできなくなった。
  • 突然ドライブが見えなくなった。
  • 突然ファイルが見えなくなった。
  • 「ピー・ピー」と普段は聞かない警告音がしている。
  • 赤のランプが点滅している。
  • エラー番号(Eで始まる番号)が表示される。
  • エラー番号(Iで始まる番号)が表示される。
  • 「カッチン、カッチン」と異音がするようになった。
  • パソコン販売店で 「対応できない障害」 と言われた。
  • パソコン修理店で 「修理は出来るがデータが消える」 と言われた。
  • メーカーで 「修理はできるがデータは消します」と言われた。

ファームウェア障害

NAS-RAIDのトラブル第1位は、ファームウェア障害です。
下記の症状だけなら、ファームウェア障害料金で復旧できる可能性が高いです。
過去、当店に持ち込まれたNAS-RAIDモデルの2割がこれでした。
EMモードエラー

EMモードエラーでファームウェアのアップデートできない

  • 停電に遭いデータにアクセスできなくなった。
  • ケース基盤の不良
  • RAID崩壊によるデータアクセス不可
  • メーカーサポートでファームウェア損傷と言われた。
  • EMモードの表示が消えない。
  • スタンバイモードの表示が消えない。
  • エラー番号「E04」が表示される。
  • エラー番号「E30」が表示される場合でもこの料金で復旧できるかも。
  • ハードディスクが取り外されました。と表示される。
  • ハードディスクを交換して下さい。と表示される。
  • トラブル発生後に何もされていなければ、殆どはこの料金で復旧できます。
  • ご自身で復旧を試みされた場合は復旧できなくなります。
  • 他のデータ復旧業者で初期診断をされていない事。
  • RAID順番を入れ替えていない事。
  • 再構築を実行していない事。データが重要な場合は説明書通りに再構築をされた場合、物理障害があるHDDの再構築は失敗します。データが必要な方はデータ復旧を優先される事が最も重要な事です。
  • 同機種が複数台あってもHDDを入れ替えていない事。
  • 他機種のケースへHDDを入れない事。

1台構成ケースの解体が困難な機種は、まれに有料解体となる事があります。(作業前に見積します)キャビが破損してもデータ復旧には影響有りません。2台構成ケースと4台構成ケースはハードディスクの取り出しが楽ですのでケースから取り出さずにお持ち込みされる事をお勧めします。
ハードディスクは基盤がむき出しとなっていますので素手で触ると故障の原因となります。


お急ぎの場合

お急ぎのデータを早めに納品し、残りのデータを後日納品する事もできます。但し対象は以下の通りです。

  • ユーザーデータ領域のファイルシステムに損傷が無い。
  • 物理障害ではない。
  • データ量が多い方の納品先メディアは、USB3.0/3.1/eSATA/SATAのHDDに限ります。

物理障害

物理障害のHDDの場合、復旧チャンスは1回である事があります。重要なデータの復旧には一般的にクローンディスク(複製)を作成します。
2台構成モデルの工場出荷時はRAID0である事が多く、ご購入直後にRAID1(ミラーリング)への変更が必要です。故障後では遅すぎます。もし設定忘れの場合はRAID0復旧料金となります。フォルダやファイルの選別(最大10個)によりデータ量を減らせます。納品後の再復旧依頼は別途料金となりますので、全てのフォルダ納品をお薦めします。クローンディスクを作成しなかった場合、復旧作業により障害が進行したり、最悪は復旧不可となる事があります。復旧できても回収データ容量が少なくなります。


重度障害の症状

  • フォルダやファイルにアクセスできない。(軽度の場合もあります)
  • パーツ(ヘッドやモーターや基盤等)の交換が必要。
  • OSが起動しない。(軽度の場合もあります)
  • HDDが回転していない。
  • 「カチカチ」と異音がする。
  • 異臭がする。
  • 煙が見えた。
  • BIOSでドライブを認識しない。(軽度の場合もあります)
  • 焦げた臭いがする。焦げた部品が見える。

Buffalo(バッファロー)やI・O-DATA(アイオーデータ機器)等のNAS(ネットワーク・ハードディスク)メーカーへ修理を依頼された場合、データが消去されたりHDDを交換されますので大切なデータは二度と戻ってきません。
パソコンデータ福岡のデータ復旧サービスはそんな時にお役に立てる可能性があります。

どこよりも安く!どこよりも早く!。

  • 機器から取り出される前に、場所/番号等を控えて下さい。間違えられると復旧できなくなる事があります。
  • 1台目のHDDが故障した際にはリビルドを実行されないで下さい。リビルドの失敗によりデータ復旧作業料が高額になったり、復旧不可となります。

RAID-NAS参考情報

NAS-RAIDのケースメーカー

ケースのメーカーはHDD本体のメーカーではありません。BuffaloもIO-DATAもHDD本体メーカーではない事をユーザー様の殆どはご存じがないようです。NASのメーカー別シェア第1位は80%がBuffalo(バッファロー)で、家庭用途向けのLinkStationと業務用途向けのTeraStationに分かれています。外見上の違いはLinkStationがプレスティック製でTeraStationが金属製です。HDD台数別ではLinkStationが1台~2台。まれに4台構成のRAID5もありましたが殆ど見かけません。TeraStationは2台構成と4台構成が殆どでまれに6台や8台が在ります。Buffaloの管理設定画面は判りやすく操作性が良いモデルが多いように感じます。

第2位はI・O-DATA(アイオーデータ)が約10%で、ネーミングは「LANDISK」に統一されています。Buffaloに比較して管理設定画面の速度が2倍以上遅いので操作性が悪いように思います。

最近ではHDD別売のモデルも人気があるようです。台湾のQNAPは2.5インチに対応しているモデルも販売されています。その他には台湾のSynologyが数件持ち込みがありました。中国のTerraMasterは持ち込みはありません。


フォーマット形式の違い

USB接続の殆どのハードディスクのファイルシステムは、Windows搭載のパソコンに直接接続して利用しますのでWindows7/8/10のファイルシステム(フォーマット形式)と同じく「NTFS」となります。

一方、NASの ファイルシステム(フォーマット形式)は殆どが 「Ext#/XFS」(#は機種により異なり2/3/4)なので、障害が発生したハードディスク(HDD)をケースから取り出してパソコンにUSBケーブルなどで接続されても、保存されたデータは見えません。

従ってNASのデータ復旧は、多くの経験と知識が必要です。NAS-RAIDであれば尚更の事です。パソコンの知識が豊富な方ならNASやNAS-RAIDのデータ復旧ができるというものではありませんご注意下さい。安易に自称パソコンマニアに依頼すると結局は後悔する事になります。


RAIDのレベルについて

RAIDの説明

RAID6

RAID6は2つのパリティーを書き込んでいますのでHDDが4台構成の場合2台が同時に止まっても他の2台から復旧が可能です。
デメリットは容量が半分に減る事とRAID5に比較して複雑な動作をしているので論理障害時の復旧難易度は多少高いです。

RAID1の問題点

RAID1(ミラーリング)のLinkStationはRAID無のLinkSationに比較してデータの安全性は1.7倍となります。同時にクラッシュする事はまずないですから・・・。なのに復旧に持ち込まれる事が多いのは何故でしょうか?。RAID-1対応モデルは工場出荷時にはRAID-0ですから購入後に変更する事が重要です。中にはRAID-1に変更して運用していたのに勝手にRAID-0に戻ったという方も多いようです。HDD総容量(モデル値)の半分に見えればRAID-1です。
また、1台が故障した時にはもう1台も近いうちに故障します。
メーカー別では、ウエスタンデジタルと東芝が寿命が長く、シーゲイトは故障が多いです。問題はシーゲイトが故障すとプラッタに傷が付いている事が多いようです。(これは致命傷)型番はST-1000DMOOシリーズが圧倒的に多いです。使用されない事をお勧めします。
HDDは一般的に、書き込み時にはエラーを発しなく、読み出し時にエラーとなります。よって、画像やPDF等、更新をしないファイルが読み出せなくなります。データを作成しては追加していく使い方の場合、HDDの劣化に気ずき難いようです。

寿命が長いモデルはTeraStationに使われているウエスタンデジタル製のレッドシリーズです。回転数が5400と遅いので触ると温度も低いように感じます。


バックアップ方法
  • フルバックアップ
  • 増分バックアップ
  • 差分バックアップ

共有サーバーについて

・安全性ランキング

  1. Linux-Server+RAIDボード+SASのHDD+無停電装置
  2. Windows-Server+RAIDボード+SASのHDD+無停電装置
  3. NAS-RAID6+SATA(WDのRED)+無停電装置
  4. NAS-RAID5+SATA(WDのRED)+無停電装置
  5. NAS-RAID1+SATA(WDのRED)+無停電装置

NASのバックアップ

NASのデータはUSB接続のHDDにバックアップする事ができます。
NAS機器の背面にUSB3(青色)の端子が付いていますので市販のUSB-HDDが接続できます。
フォーマットはXFSにするのが理想です。LinkStationやTeraStationの管理画面でフォーマットできます。
FAT32でフォーマットするとMACで利用できない文字があります。


対応モデル

LinkStationシリーズ

メーカー名:Buffalo(バッファロー)

LS-1.0TGL-R
LS-160GL, LS-250GL, LS-300GL, LS-320GL, LS-400GL, LS-500GL, LS-750GL, LS-1000GL
LS-AV1.0TL/A, LS-AV500L/A
LS-C500L, LS-C640L, LS-C1.0TL
LS-CH2.0TL, LS-CH1.5TL, LS-CH1.0TL, LS-CH500L
LS-H250GL, LS-H320GL, LS-H500GL, LS-H640GL, LS-H1.0TGL
LS-L250GL, LS-L320GL, LS-L500GL, LS-L750GL, LS-L1000GL
LS-L250GL/M, LS-L320GL/M, LS-L500GL/M, LS-L750GL/M, LS-L1000GL/M
LS-Q1.0TL/R5, LS-Q2.0TL/R5, LS-Q4.0TL/R5
LS-QV1.0TL/1D, LS-QV2.0TL/1D
LS-S250L, LS-S500L
LS-V2.0TL, LS-V1.5TL, LS-V1.0TL, LS-V500L
LS-W1.0TGL/R, LS-W1.5TGL/R, LS-W2.0TGL/R
LS-WH1.0TGL/R, LS-WH2.0TGL/R,
LS-WS500GL/R, LS-WS1.0TGL/R, LS-WS500GL/R1W, LS-WS1.0TGL/R1W, LS-WSS240GL/R
LS-WSX500L/R, LS-WSX1.0TL/R, LS-WSX500L/R1W, LS-WSX1.0TL/R1W, LS-WSXS240L/R
LS-WV4.0TL/R, LS-WV3.0TL/R, LS-WV2.0TL/R, LS-WV1.0TL/R
LS-WX4.0TL/R, LS-WX3.0TL/R, LS-WX2.0TL/R, LS-WX1.0TL/R
LS-XH500L, LS-XH1.0TL, LS-XH1.5TL, LS-XH2.0TL


Terastation型番

メーカー名:Buffalo(バッファロー)

TS-H0.3TGL/R5, TS-H1.0TGL/R5, TS-H1.6TGL/R5, TS-H2.0TGL/R5, TS-H3.0TGL/R5, TS-H4.0TGL/R5, TS-H6.0TGL/R5
TS-I1.0TGL/R5, TS-I2.0TGL/R5, TS-I4.0TGL/R5
TS-QVH4.0TL/R5, TS-QVH8.0TL/R5, TS-QVH12TL/R5
TS-QVH8.0L/R6VC5
TS-RVH4.0TL/R5, TS-RVH8.0TL/R5, TS-RVH12TL/R5
TS-RH1.0TGL/R5,TS-RH2.0TGL/R5,TS-RH3.0TGL/R5,TS-RH4.0TGL/R5
TS-RI1.0TGL/R5, TS-RI2.0TGL/R5, TS-RI4.0TGL/R5, TS-RI6.0TGL/R5, TS-RI8.0TGL/R5
TS-RVH4.0TL/R5, TS-RVH8.0TL/R5, TS-RVH12TL/R5
TS-RX2.0TL/R5, TS-RX4.0TL/R5, TS-RX6.0TL/R5, TS-RX8.0TL/R5
TS-WVH2.0TL/R1,TS-WVH4.0TL/R1,TS-WVH6.0TL/R1
TS-WX1.0TL/R1, TS-WX2.0TL/R1, TS-WX4.0TL/R1, TS-WX1.0TL/1D
TS-WVH4.0L/R1VC5
TS-WX1.0TL/R5, TS-WX2.0TL/R5, TS-WX4.0TL/R5
TS-X2.0TL/R5, TS-X4.0TL/R5, TS-X6.0TL/R5, TS-X8.0TL/R5
TS-XE2.0TL/R5, TS-XE4.0TL/R5
TS-XH2.0TL/R6, TS-XH4.0TL/R6, TS-XH6.0TL/R6, TS-XH8.0TL/R6
TS-XH2.0L/R6VC1Y, TS-XH4.0L/R6VC1Y, TS-XH8.0L/R6VC1Y,TS-XH2.0L/R6VC5Y, TS-XH4.0L/R6VC5Y, TS-XH8.0L/R6VC5Y


LANDISK型番

メーカー名:IO-DATA

  • HDL-GT1.0
  • HDL-GT1.6
  • HDL-GT2.0
  • HDL-GT3.0
  • HDL-GT4.0
  • HDL-GT1-ISS
  • HDL-GT2-ISS
  • HDL-XR2.0
  • HDL-XR4.0
  • HDL-XR6.0
  • HDL-XR8.0
  • HDL-XR12T
  • HDL-XR1.0/2D
  • HDL-XR2.0/TM3
  • HDL-XR4.0/TM3
  • HDL-XR8.0/TM3
  • HDL-XR2U2.0
  • HDL-XR2U4.0
  • HDL-XR2U6.0
  • HDL-XR2U8.0
  • HDL-XR2U12T
  • HDL-XR2.0W
  • HDL-XR4.0W
  • HDL-XR8.0W
  • HDL-XR12TW
  • HDL-XR16TW
  • HDL-XR2.0W/2D
  • HDL-XR4.0W/2D
  • HDL-XR6.0W/2D
  • HDL-XR8.0W/2D
  • HDL-XR4W/TM3
  • HDL-XR8W/TM3
  • HDL-XR12W/TM3
  • HDL-XR16W/TM3
  • HDL-XR4W/TM5
  • HDL-XR8W/TM5
  • HDL-XR12W/TM5
  • HDL-XR16W/TM5
  • HDL-XR2U4.0W
  • HDL-XR2U8.0W
  • HDL-XR2U12TW
  • HDL-XR2U16TW

TeraStation_RAID5/10 TeraStation_RAID6
 エラー番号 障害箇所
E 00  MPU異常
E 01  DRAM DATA LINE異常
E 02  DRAM ADDRESS LINE異常
E 03  CHIP異常
E 04  ファームウェア破損
E 06  ファームウェア破損
E 11  ファン故障
E 12  I/Oエラー・物理障害
E 13  RAID障害
E 14  RAID読めず
E 15  不良セクター等HDD障害
E 16  NAS Navigatorで
「ディスクが見つかりません」
故障(HDD構成最低台数を認識無)
E 17  CHIPと通信が不可能
E 21  CHIPと通信が不可能
E 22  ハードディスク故障 マウントエラー
E 23  ハードディスク故障
E 30  ハードディスク故障
I 11  不良セクター有、要交換
I 12  NAS Navigatorで
「RAIDデグレードモードで動作中」
ハードディスクの交換が必要

他社比較

某大手データ復旧業者の見積りが、RAIDの4台構成モデルの場合、超ビックリ160万円でした。
「パソコンデータ福岡」の見積り5万円台のNAS-RAID1が某大手では60万円の事が多いです。
「パソコンデータ福岡」の見積り8万円台のHDDが某社では80万円の事が多いです。

「パソコンデータ福岡」の初期診断で壊れていない事を確認済のハードディスクが、某社では「ヘッドが壊れているのでクリーンルームで部品交換をしないとデータは復旧できない」と嘘を言い、さらに「早くデータ復旧を申し込まないと時間が経過する事でデータは益々消失する」と脅したり、「低額復旧メニュー」と「高額復旧メニュー」を提示し、「低額復旧メニューを選択されたら復旧率が悪くなる」と、騙す行為も頻繁に聞いています。(以上、お客様から聞き取りました内容です)

某社の見積り80万円をキャンセルされますと見積りが一気に40万円に減額され、それでもキャンセルされると・・・。
他社の見積額を否定するつもりはありませんが、騙しや脅しの行為は許されません。

「パソコンデータ福岡」ではハードディスクのヘッド交換を伴う故障でもデータ復旧料が25万円を超える事はありません。
RAID-NASの4台構成(8TB)で4台全てが重度故障でもデータ復旧料が40万円を超える事はありません。


パソコンデータ福岡 ご相談とご予約。パソコンデータ福岡の携帯電話番号は090-3689-6972及び固定電話番号は050-3597-2468